営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 2億2480万
- 2018年6月30日 +4.55%
- 2億3503万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の事業環境は、ECを含めた異業種間の競争や、消費者行動のデジタル化などで変化していくことが見込まれます。このような環境下では、デジタル販促やマーケティング分析をはじめとする販売促進手法に対するニーズが高まっていることから、他社との協業、アライアンスを含めて、デジタル分野での販売促進に引き続き注力してまいります。2018/08/10 15:00
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,107,919千円(前年同四半期比7.3%増)、営業利益は235,038千円(前年同四半期比4.6%増)、経常利益は237,274千円(前年同四半期比4.9%増)、四半期純利益は167,806千円(前年同四半期比8.1%増)となりました。
なお、当社の事業は統合型販促支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。