純資産
連結
- 2014年3月31日
- 4億1044万
- 2015年3月31日 +433.34%
- 21億8908万
- 2016年3月31日 +233.57%
- 73億220万
個別
- 2014年3月31日
- 3億7701万
- 2015年3月31日 +481.23%
- 21億9132万
- 2016年3月31日 +236.87%
- 73億8188万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値により算定しております。2016/06/24 11:28
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産価額方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は1,834,143千円(前連結会計年度は1,249,309千円)となり、584,833千円増加しました。その主な要因は未払法人税等の増加427,030千円、その他流動負債の減少190,448千円、長期借入金の増加301,980千円によるものであります。2016/06/24 11:28
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は7,302,201千円(前連結会計年度は2,189,082千円)となり、5,113,119千円増加しました。その主な要因は、新規上場時の新株発行等による資本金及び資本剰余金の増加4,011,257千円、親会社株主に帰属する当期純利益計上に伴う利益剰余金の増加1,112,449千円によるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/24 11:28 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/24 11:28
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できず記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 122.85円 539.28円 1株当たり当期純利益金額 33.05円 97.85円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎のうち、A種優先株式は剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式としております。