純資産
連結
- 2015年3月31日
- 21億8908万
- 2016年3月31日 +233.57%
- 73億220万
- 2017年3月31日 +44.13%
- 105億2488万
個別
- 2015年3月31日
- 21億9132万
- 2016年3月31日 +236.87%
- 73億8188万
- 2017年3月31日 +45.48%
- 107億3912万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値により算定しております。2017/06/23 11:35
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産価額方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べて3,900,962千円増加し、5,735,105千円となりました。主な要因として、未払法人税等の増加(前連結会計年度末比510,767千円増)、その他流動負債の増加(前連結会計年度比672,506千円増)、私募債発行による社債の増加(前連結会計年度末比1,000,000千円増)、長期借入金の増加(前連結会計年度末比1,224,018千円増)によるものであります。2017/06/23 11:35
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて3,222,686千円増加し10,524,887千円となりました。主な要因として、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加3,291,803千円によるものであります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2017/06/23 11:35
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度99,643千円、26,400株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/06/23 11:35 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/23 11:35
(注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎のうち、A種優先株式は剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式としております。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 539.28円 775.07円 1株当たり当期純利益金額 97.85円 243.11円
2.当社は平成27年10月30日付で普通株式1株及びA種優先株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。