売上高
連結
- 2021年3月31日
- 310億9600万
- 2022年3月31日 -15.51%
- 262億7300万
個別
- 2021年3月31日
- 304億8700万
- 2022年3月31日 -15.5%
- 257億6000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/24 10:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 5,120 12,637 18,775 26,273 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 832 3,729 5,409 7,280 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/06/24 10:55
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
Akatsuki Entertainment USA,Inc.他14社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/06/24 10:55 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2022/06/24 10:55
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社バンダイナムコエンターテインメント 14,668 ゲーム事業 株式会社スクウェア・エニックス 5,438 ゲーム事業 Apple Inc. 2,821 ゲーム事業 - #5 事業等のリスク
- ③ ユーザーの嗜好について2022/06/24 10:55
ゲーム市場においては、基本料金を無料とし、アイテム等に対して課金するアイテム課金制のゲームのニーズが高くなっており、当社グループは、このアイテム課金制のモバイルゲームを主に開発・提供しております。しかしながら、発生可能性や時期は不明であるものの、ユーザーの嗜好が変化し、アイテム課金制のゲームに対するニーズが低下した場合は、想定していた課金アイテムの販売による収益が得られない可能性があり、この結果、当社グループの事業及び売上高の減少等、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。そのため、当社グループでは、既存ユーザーからの意見を適切にキャッチアップすることで、アイテム課金制以外のゲーム開発の必要性を検討してまいります。
④ 技術革新について - #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/24 10:55
この結果、当事業年度の売上高及び売上原価に与える影響は軽微であり、販売費及び一般管理費、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。また繰越利益剰余金の当期首残高に与える影響もありません。
また1株当たり情報に与える情報はありません。 - #7 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/24 10:55
この結果、当連結会計年度の売上高及び売上原価に与える影響は軽微であり、販売費及び一般管理費、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。また利益剰余金の当期首残高に与える影響もありません。
また当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書に与える影響はありません。 - #8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/24 10:55
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 24,664 1,041 566 26,273
注記事項の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4 会計方針に関する事項 (5) 収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/06/24 10:55
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2022/06/24 10:55
当社グループは、継続的な企業価値の向上を経営上の重要課題と認識しており売上高及び営業利益を重要な経営指標としております。
(4)経営環境 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- IP事業につきましても、新型コロナウイルス感染症の影響は見受けられず、取り扱いIPが増加し、展開チャネルが拡大するなど、IPエコシステムの構築が着実に進捗した他、ウェブトゥーン事業への参入を決定し、アプリ開発とコンテンツ制作を進めております。なお、第3四半期会計期間で自社IPの共同開発に伴う一時的なライセンス収入が発生した結果、IP事業全体では前期比で増収増益となりました。2022/06/24 10:55
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高26,273百万円(前期比15.5%減)、営業利益7,448百万円(前期比34.1%減)、経常利益7,867百万円(前期比29.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益5,193百万円(前期比18.2%減)となっております。
なお、当社グループは、全セグメントに占める「ゲーム事業」の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいことから、セグメントごとの記載を省略しております。 - #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/06/24 10:55
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2022/06/24 10:55
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #14 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (5)分割する事業の経営成績(2022年3月期実績)2022/06/24 10:55
(注)本会社分割では、ゲーム事業に関する資産、負債、雇用契約その他の契約上の地位及びこれらに付随する一切の権利義務のうち、吸収分割契約書において定めるものを承継しておりますが、会社分割に伴うゲーム事業の運営リスクを低減させるため、既存ゲームの売上高に関する契約は分割会社に残し、当該ゲームの運営を分割会社から承継会社に委託しております。なお、本分割後に新規でリリースするゲームの売上高に関する契約につきましては、承継会社で締結する予定です。分割事業(a) 当社(株式会社アカツキ)実績(b) 比率(a÷b) 売上高 873百万円 25,760百万円 3.4%
(6)当該吸収分割の後の吸収分割承継会社となる会社の商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容 - #15 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2022/06/24 10:55
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 241百万円 270百万円 仕入高 1,169百万円 1,524百万円 - #16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/24 10:55
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。