有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況
- ②【その他の新株予約権等の状況】2020/09/30 15:18
当第2四半期会計期間において会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成30年12月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2020/09/30 15:18
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使による増加であります。2020/09/30 15:18 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における負債合計は2,170百万円となり、前連結会計年度末と比べ661百万円増加しました。その主な要因は、短期借入金が500百万円、流動負債のその他に含まれる前受金が56百万円、未払金が24百万円、買掛金が45百万円増加したことによるものです。2020/09/30 15:18
当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は1,143百万円となり、前連結会計年度末と比べ112百万円増加しました。その主な要因は、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ35百万円増加した他、利益剰余金が35百万円増加したことによるものです。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/09/30 15:18
(注)1.平成30年3月1日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行っておりますが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。前第2四半期連結累計期間(自 平成29年5月1日至 平成29年10月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年5月1日至 平成30年10月31日) 普通株式増加数(株) 1,321,667 1,281,970 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 平成30年9月14日開催取締役会決議による第6回乃至第8回新株予約権。(第6回新株予約権の個数7,765個、第7回新株予約権の個数4,733個、第8回新株予約権の個数1,610個)
2.当社は株式報酬制度を導入するための信託が保有する当社株式を連結財務諸表において自己株式として計上しております。株主資本において自己株式として計上されている当該信託が保有する当社株式は、1株当たり情報の算定上、期中平均株式数から控除する自己株式に含めております。