有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費については、引き続き将来の成長に向けたブランディング活動や人材の採用を積極的に進めました。広告宣伝活動ではウェブを中心に据え、消費者向けに、主に「R+house」ブランドの認知度向上に注力しています。具体的には「R+house」などサービスごとに公式ウェブサイトを開設し、住宅・不動産資産の価値向上につながる情報を発信しております。当第3四半期連結累計期間においては公式ウェブサイト経由での資料請求数、イベント申込数が増加しています。2020/09/30 15:22
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,182百万円(前期比25.9%増)、営業利益は138百万円(前期比24.4%減)、経常利益は137百万円(前期比24.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42百万円(前期比51.3%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。