有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産の調整額△119,966千円はセグメント間取引消去額であります。2021/05/14 16:12
3 その他の項目の減価償却費の調整額△596千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10,366千円はセグメント間取引消去額であります。
当連結会計年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、宿泊施設に関する管理運営及び不動産投資型クラウドファンディング企画運営事業を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失額(△)の調整額△6,209千円はセグメント間取引消去額であります。
3 セグメント資産の調整額△476,334千円はセグメント間取引消去額であります。
4 その他の項目の減価償却費の調整額△751千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△7,809千円はセグメント間取引消去額であります。2021/05/14 16:12 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費の主なもの2021/05/14 16:12
前事業年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 当事業年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 広告宣伝費 312,548 305,007 減価償却費 69,033 196,673 貸倒引当金繰入額 3,460 12,829 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は2,154百万円(前期比26.8%増)となりました。R+house事業を中心に事業の垂直統合を推し進め、事業提携先より技術本部機能を譲り受けたことにより、売上高の増加に対して売上原価の増加が抑えられております。この結果、売上総利益は3,945百万円(前期比33.2%増)となりました。2021/05/14 16:12
販売費及び一般管理費は、3,518百万円(前期比35.5%増)となりました。主な要因は、引続き将来の成長に向けたブランディング活動や人材の採用を積極的に進めているほか、投資に伴い減価償却費等が増加したことによります。この結果、営業利益は426百万円(前期比16.6%増)となりました。
(営業外損益及び経常利益)