営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 3億7744万
- 2023年6月30日 -16.24%
- 3億1616万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額4,777千円はセグメント間取引消去額であります。2023/08/10 16:01
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額2,891千円はセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境下ではありますが、当社グループは主力の高性能デザイナーズ住宅「R+house」事業の強化、加盟店企業の安定した収益基盤の確立を目指し事業活動を継続して行ってまいりました。販売費及び一般管理費については、各種業務の内製化の推進や当社のオフィス(本社事務所)の一部解約により費用の大幅な削減に繋がりました。2023/08/10 16:01
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,423百万円(前年同四半期比7.9%減)、営業利益は316百万円(前年同四半期比16.2%減)、経常利益は298百万円(前年同四半期比13.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は153百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。