- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/02/09 10:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/09 10:08
- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において4期連続して営業損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても営業損失を計上しております。このような状況のもと、当社グループでは、当該状況を解消すべく、ソーシャルウェブメディア事業及びビジネスアプリケーション事業の収益改善、シェアリングビジネス事業では外部投資家からの第三者割当増資による資金調達を行い、現金及び預金の残高にて当面の間の運転資金が充分に賄える状況であり、資金繰りの懸念はありません。
従いまして、当四半期連結会計期間末現在において、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、四半期連結財務諸表の「継続企業の前提に関する注記」には記載しておりません。
2021/02/09 10:08- #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第3四半期連結累計期間】
| | (単位:千円) |
| 販売費及び一般管理費 | 562,267 | 646,887 |
| 営業損失(△) | △158,089 | △361,985 |
| 営業外収益 | | |
2021/02/09 10:08- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、元従業員が東京地方裁判所において当社に対して労働審判の申立てを行っておりましたが、元従業員との一連の紛争について、2020年12月28日付で和解の合意に至りました。これに伴い、当第3四半期連結会計期間において、関連する費用を特別損失に計上しております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は784,080千円(前年同四半期比12.4%減)、営業損失は361,985千円(前年同四半期は営業損失158,089千円)、経常損失は358,478千円(前年同四半期は経常損失136,760千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は259,703千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失124,375千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2021/02/09 10:08- #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において4期連続して営業損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても営業損失を計上しております。このような状況のもと、当社グループでは、当該状況を解消すべく、ソーシャルウェブメディア事業及びビジネスアプリケーション事業の収益改善、シェアリングビジネス事業では外部投資家からの第三者割当増資による資金調達を行い、現金及び預金の残高にて当面の間の運転資金が充分に賄える状況であり、資金繰りの懸念はありません。
従いまして、当四半期連結会計期間末現在において、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、四半期連結財務諸表の「継続企業の前提に関する注記」には記載しておりません。
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