営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 9672万
- 2022年12月31日
- -3億6292万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△252,295千円のうち△157,585千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/14 16:39
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/14 16:39
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/14 16:39
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 684,510 924,147 営業利益又は営業損失(△) 96,726 △362,921 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022年7月に株式会社タイムチケットは、主にユーザー数増加を目的としたシステム開発や広告宣伝費に充当するため第三者割当増資にて503,069千円を調達し、当社は、エンジニアの採用・育成を目的として、また、アジアへの展開を視野に、2022年11月に福岡県に、2022年12月に沖縄県に拠点を開設いたしました。2023/02/14 16:39
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,261,644千円(前年同四半期比1.4%減)、営業損失は362,921千円(前年同四半期は営業利益96,726千円)、経常損失は354,545千円(前年同四半期は経常利益404,202千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は189,286千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益340,946千円)となりました。
当社グループのセグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結損益及び包括利益計算書関係)2023/02/14 16:39
デジタルトランスフォーメーションの市場は拡大が見込まれる一方、企業がこれを推進する上で人材不足が課題となっており、当社はクライアントのデジタルトランスフォーメーション人材などの採用支援を強化してまいります。このため、前連結会計年度まで販売費及び一般管理費に計上していた「人材調達費」は、当連結会計年度より売上原価に計上しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上原価は51,613千円増加し、販売費及び一般管理費は同額減少しており、営業損失に与える影響はありません。