- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
株主資本の著しい変動
当第3四半期累計期間において、EVO FUND等より新株予約権の行使が行われております。
この結果、資本金及び資本準備金がそれぞれ309,461千円増加し、当第3四半期会計期間末において資本金が791,171千円、資本準備金が781,171千円となっております。
2018/01/11 15:28- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在の発行数には、平成30年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権(ストック・オプション)の権利行使により発行されたものは含まれておりません。
2018/01/11 15:28- #3 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)当社は、平成29年9月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。また、当社は平成29年9月1日から平成29年11月30日の間に、新株予約権の行使に伴い発行済株式総数が503,200株増加しております。発行済株式につきましては、当該株式分割・新株予約権行使前の株式数、議決権の数を記載しております。
2018/01/11 15:28- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2018/01/11 15:28
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産の部)
当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末と比較して308,128千円増加し、1,041,346千円となりました。その主な要因は、EVO FUND等による新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ309,461千円増加したものの、四半期純損失を311,152千円計上したことによります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
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