有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2.株主資本の金額の著しい変動2019/01/11 15:41
当第3四半期連結累計期間において、EVO FUND等による新株予約権の権利行使があり、資本金が375,930千円、資本準備金が375,930千円増加しました。この結果、当第3四半期連結累計期間末において資本金が1,167,101千円、資本剰余金が1,157,101千円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在の発行数には、平成31年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権(ストック・オプション)の権利行使により発行されたものは含まれておりません。2019/01/11 15:41
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における資産合計は1,851,710千円となり、前連結会計年度末に比べ634,032千円の増加となりました。これは主に減損損失の計上により無形固定資産が減少したものの、現金及び預金、売掛金の増加によるものであります。2019/01/11 15:41
負債合計は1,156,497千円となり、前連結会計年度末に比べ754,063千円の増加となりました。これは主に短期借入金の増加によるものであります。また、純資産合計は695,213千円となり、前連結会計年度末に比べ120,030千円の減少となりました。これは、EVO FUNDによる新株予約権の行使により資本金及び資本準備金が増加したものの、当第3四半期連結累計期間が親会社株主に帰属する四半期純損失となり利益剰余金が減少したことによるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題