- #1 その他の新株予約権等の状況
② 【その他の新株予約権等の状況】
当第1四半期会計期間において発行した新株予約権付社債及び新株予約権は、以下のとおりであります。
2019/07/12 16:02- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
当第1四半期連結累計期間において、EVO FUNDによる新株予約権の権利行使があり、資本金が191,131千円、資本準備金が191,131千円増加しました。この結果、当第1四半期連結累計期間末において資本金が982,303千円、資本剰余金が972,303千円となっております。
2019/07/12 16:02- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)提出日現在発行数には、2019年7月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2019/07/12 16:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループには、「第2事業の状況 1事業等のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が当第1四半期連結累計期間において存在しておりますが、2019年5月にマイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社を割当先とする転換社債型新株予約権付社債および新株予約権を発行し、151,396千円を調達した結果、当第1四半期連結会計期間末日における現金及び預金残高は769,691千円であり、当面の十分な手元資金を確保しております。また、新株予約権の転換により、中期的な資金の確保が見込めるなど、財務基盤の拡充及び今後のグループ事業拡大のための資金調達を実行してまいります。併せて、資金の安定化を目的としたリファイナンス(借換)を2019年6月28日付で実施し、資金繰りの安定化に努めております。また、当社グループは当該事象等を解消するために、以下の対応策の実施により収益を向上させるとともに、コスト削減を行い事業基盤の強化を図ってまいります。これらの対応策を推進することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
① ゲームサービスにおける運営移管タイトルの獲得及び運営タイトルの選択と集中
2019/07/12 16:02- #5 重要事象等の分析及び対応
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループには、「第2事業の状況 1事業等のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が当第1四半期連結累計期間において存在しておりますが、2019年5月にマイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社を割当先とする転換社債型新株予約権付社債および新株予約権を発行し、151,396千円を調達した結果、当第1四半期連結会計期間末日における現金及び預金残高は769,691千円であり、当面の十分な手元資金を確保しております。また、新株予約権の転換により、中期的な資金の確保が見込めるなど、財務基盤の拡充及び今後のグループ事業拡大のための資金調達を実行してまいります。併せて、資金の安定化を目的としたリファイナンス(借換)を2019年6月28日付で実施し、資金繰りの安定化に努めております。また、当社グループは当該事象等を解消するために、以下の対応策の実施により収益を向上させるとともに、コスト削減を行い事業基盤の強化を図ってまいります。これらの対応策を推進することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
① ゲームサービスにおける運営移管タイトルの獲得及び運営タイトルの選択と集中
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