営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- -4億851万
- 2019年11月30日
- -1億4890万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 株式会社一二三書房におきましては、ライトノベルをコミック化した『千のスキルを持つ男 異世界で召喚獣はじめました』や電子書籍販売が好調であり、当社グループの業績拡大に大きく貢献しております。2020/01/14 16:34
以上の通り、収益性のあるゲームサービス及びライフエンターテイメントサービスによる安定した売上高の確保と子会社の書籍やドラマCDの堅調な推移により、グループ収益は改善傾向にあり、前期から取り組んでいるコスト削減が進展した結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,851,127千円(前年同四半期34.6%増)、営業損失は148,908千円(前年同四半期は408,516千円の営業損失)、経常損失は164,468千円(前年同四半期は432,110千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は175,712千円(前年同四半期は871,793千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、当社グループはエンターテインメントサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。