構築物(純額)
個別
- 2014年7月31日
- 2800万
- 2015年7月31日 +196.43%
- 8300万
有報情報
- #1 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/04/12 11:30
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、主として店舗をキャッシュ・フローを生み出す独立した最小単位としてグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失 スーパーマーケット店舗 東京都(1店舗) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産 7百万円 スーパーマーケット店舗 神奈川県(1店舗) 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 16百万円 外食店舗 埼玉県(2店舗) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 118百万円 合計 141百万円
その結果、営業利益又は収益性が悪化している店舗の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額141百万円を減損損失として計上しております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/04/12 11:30
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #3 連結貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2016/04/12 11:30
※4 有形固定資産の減価償却累計額前連結会計年度(平成26年7月31日) 当連結会計年度(平成27年7月31日) 建物及び構築物(純額) 522百万円 494百万円 土地 157 〃 157 〃 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2016/04/12 11:30