- 3539
- 2026/09/24
- 時価
- 731億円
- PER 予
- 10.98倍
- 2016年以降
- 8.34-28.42倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2016年以降
- 1.05-3.61倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.81%
- ROE 予
- 13.56%
- ROA 予
- 8.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- 31億7300万
- 2018年4月30日 +14.62%
- 36億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額13百万円は、セグメント間取引消去額であります。2018/06/12 16:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成30年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額24百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/12 16:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業において前連結会計年度に出店した5店舗及び前連結会計年度より当社グループ入りしたAATJ㈱、㈱アクティブマーケティングシステムの寄与などがあり、売上高は81,280百万円と前年同四半期と比べ4,261百万円(5.5%)の増収となりました。2018/06/12 16:03
スーパーマーケット事業において年間最大の繁忙期である年末商戦が好調に推移したことに加え、前連結会計年度に出店した5店舗の採算が徐々に改善していることにより、営業利益は3,637百万円と前年同四半期と比べ464百万円(14.6%)の増益、経常利益は3,720百万円と前年同四半期と比べ443百万円(13.5%)の増益となりました。
前連結会計年度に当社子会社の本社ビル建替えに伴う退去費用として受取補償金99百万円及び、連結子会社化した㈱アクティブマーケティングシステム株式の段階取得に係る差益243百万円としていた特別利益が減少し、法人税等合計が68百万円増加したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,216百万円と前年同四半期と比べて31百万円(1.5%)の増益となりました。