営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年4月30日
- 36億2200万
- 2020年4月30日 +32.27%
- 47億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△508百万円は、セグメント間取引消去額184百万円及び全社費用692百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。2020/06/12 16:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△412百万円は、セグメント間取引消去額364百万円及び全社費用776百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期連結累計期間より、持株会社体制への移行に伴い、各報告セグメントに配分していない全社費用等をセグメント利益の調整額として記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2020/06/12 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、お客様の暮らしの基本である食を通して、安心・安全を守り、値頃感がある商品展開をすすめ、変化に富んだ店づくりをすることで、さらなるご支持をいただけるような店舗運営に努めてまいりました。2020/06/12 16:03
当第3四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業の既存店の業績が順調に推移したことにより、売上高は94,374百万円と前年同四半期に比べ11,109百万円(13.3%)の増収、営業利益は4,791百万円と前年同四半期に比べ1,169百万円(32.3%)の増益、経常利益は4,859百万円と前年同四半期に比べ1,143百万円(30.8%)の増益となりました。
また、当社子会社の店舗退去に伴う受取補償金300百万円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,962百万円と前年同四半期と比べて736百万円(33.1%)の増益となりました。