営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年4月30日
- 53億500万
- 2023年4月30日 +5.71%
- 56億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△10百万円は、セグメント間取引消去額720百万円及び全社費用730百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。2023/06/13 16:48
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業、施設運営管理事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去額723百万円及び全社費用729百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/13 16:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品小売業界におきましては、急激な円安の進行、原油価格、原材料価格の高騰により度重なる食料品の値上げが続けられ、消費者の節約志向、低価格志向が一層高まったことで、業種業態を超えた販売競争が更に激化するなど、厳しい経営環境が続いております。2023/06/13 16:48
当第3四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店が順調に推移した結果、売上高は113,298百万円と前年同四半期に比べ7,666百万円(7.3%)の増収となりました。また、前年同四半期に比べ売上総利益率が改善したことにより、営業利益は5,608百万円と前年同四半期に比べ303百万円(5.7%)の増益、経常利益は5,746百万円と前年同四半期に比べ244百万円(4.4%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,076百万円と前年同四半期と比べて167百万円(5.7%)の増益となりました。
当社グループにおける事業セグメントごとの状況は、次のとおりであります。