構築物(純額)
個別
- 2020年7月31日
- 1億6400万
- 2021年7月31日 -9.76%
- 1億4800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/10/31 16:06
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2023/10/31 16:06
前連結会計年度(2020年7月31日) 当連結会計年度(2021年7月31日) 建物及び構築物(純額) 87百万円 0百万円 土地 157 〃 157 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/10/31 16:06
当社グループは管理会計上の区分を基礎とし、主として店舗をキャッシュ・フローを生み出す独立した最小単位としてグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失 スーパーマーケット店舗 北海道北広島市 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 35百万円 外食店舗 千葉県柏市 建物及び構築物 75百万円 倉庫 茨城県小美玉市 建物及び構築物 37百万円 事業用資産 東京都港区 建物及び構築物、工具、器具及び備品のれん、その他 768百万円 合計 916百万円
その結果、スーパーマーケット店舗及び外食店舗並びに倉庫については閉店又は取り壊しの決定に伴い、転用見込みのない資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額148百万円を減損損失として計上しました。なお、当該資産の回収可能額は正味売却価額により算定しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/10/31 16:06
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。