売上高
連結
- 2024年1月31日
- 34億1900万
- 2025年1月31日 +6.29%
- 36億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日)2025/03/17 16:01
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日)2025/03/17 16:01
当中間連結会計期間(自 2024年8月1日 至 2025年1月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 84,416 2,555 86,972 86,972 外部顧客に対する売上高 84,416 2,555 86,972 86,972
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 90,137 2,698 92,836 92,836 外部顧客に対する売上高 90,137 2,698 92,836 92,836 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品小売業界におきましては、人件費や物流費をはじめとした各種コストの上昇に加え、円安や原材料価格の高騰等により食料品の値上げが続けられたことで、消費者の節約志向、低価格志向が一層高まるなど、厳しい経営環境が続いております。2025/03/17 16:01
当中間連結会計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店売上高が順調に推移したことにより、売上高は92,836百万円と前中間連結会計期間に比べ5,863百万円(6.7%)の増収となりました。
大阪エリアへの新規出店等で一過性の費用が発生したこと、お米を中心とした食品等においての相場高の影響により売上総利益率が前中間連結会計期間に比べ0.4%減少したことにより、営業利益は4,974百万円と前中間連結会計期間に比べ258百万円(4.9%)の減益、経常利益は5,049百万円と前中間連結会計期間に比べ285百万円(5.4%)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は2,830百万円と前中間連結会計期間に比べ69百万円(2.5%)の増益となりました。