営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 1億3117万
- 2018年8月31日
- -9636万
個別
- 2017年8月31日
- 1億6098万
- 2018年8月31日
- -2873万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、中期経営計画に基づき、事業基盤の成長スピードを加速させるため、物流プラットフォームの再構築を企図して大田センター(東京都大田区)を開設し、また、ITプラットフォームの強化や人材採用等の先行投資を積極的に実施してまいりました。2018/11/30 13:35
以上の結果、当連結会計年度における売上高は2,310,275千円(前年同期比39.2%増)、営業損失は96,360千円(前連結会計年度は営業利益131,179千円)、経常損失は47,286千円(前連結会計年度は経常利益130,921千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は29,119千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益84,855千円)となりました。
なお、当社の事業は、単一のセグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。