営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年11月30日
- -1792万
- 2021年11月30日 -17.78%
- -2111万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額△155,889千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用155,889千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/01/14 15:30
2.セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅲ 当第1四半期累計期間(自 2021年9月1日 至 2021年11月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/01/14 15:30
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金の期首残高へ与える影響はありません。2022/01/14 15:30
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は98,365千円増加し、販売費及び一般管理費は98,365千円増加しております。また、営業損失、経常損失については影響ありません。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような取組みの結果、流通総額は3,427,390千円(前年同四半期比15.2%増)、2021年11月末日時点でスーパーマーケット等の国内小売店への導入店舗数は1,849店舗(前事業年度末より75店舗増)、農産物の集荷拠点である集荷場は95拠点(前事業年度末より1拠点増)、登録生産者は9,874名(前事業年度末より112名増)まで拡大いたしました。2022/01/14 15:30
当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は1,311,003千円(前年同四半期は1,066,873千円)、営業損失は21,111千円(前年同四半期は営業損失17,924千円)、経常損失は12,574千円(前年同四半期は経常損失35,891千円)、四半期純損失は14,281千円(前年同四半期は四半期純損失26,667千円)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しているため、経営成績に関する説明においては、売上高について前年同四半期比増減率を記載せず、前年同四半期実績を記載して説明しております。当該基準等を適用する前に比べ、当第1四半期累計期間の売上高は98,365千円増加しております。また、営業損失、経常損失については影響ありません。詳細は、「2.四半期財務諸表及び主な注記(3)四半期財務諸表に関する注記事項(会計方針の変更)」に記載しております。