純資産
連結
- 2014年6月30日
- 5億8123万
- 2015年6月30日 -76.85%
- 1億3456万
- 2016年6月30日 +114.25%
- 2億8829万
個別
- 2014年6月30日
- 5億8219万
- 2015年6月30日 -81.85%
- 1億566万
- 2016年6月30日 +137.97%
- 2億5145万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2016/09/30 15:00
ストック・オプションを付与した日時点においては当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積り方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式価値はディスカウント・キャッシュフロー方式及び純資産方式の併用方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、247,494千円(前連結会計年度末比16,090千円減)となりました。この主な要因は、借入による長期借入金の増加(同114,120千円増)、支払委託の返済による長期未払金の減少(同85,092千円減)、返済によるリース債務の減少(同45,118千円減)であります。2016/09/30 15:00
⑤ 純資産
当連結会計年度末の純資産の残高は、288,298千円(前連結会計年度末比153,735千円増)となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益が150,197千円計上したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/09/30 15:00 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/09/30 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は当連結会計年度までは非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 1株当たり純資産額 117.98円 252.76円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △515.09円 131.68円
2.平成28年4月12日付で、普通株式1株につき100株の株式分割を行っておりますが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額を算定しております。