営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -3006万
- 2018年9月30日
- 294万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額△70,845千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/14 13:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△70,845千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ハウスプリペイドカード事業においては、大手飲食チェーンやスーパーマーケット等での利用が引き続き好調であり、取扱高は前年同期比41.2%増と堅調に成長が続いております。また、新規受注ではホームセンター業態や、まだハウスプリペイドカードが普及していなかった業態の飲食チェーン等など、新たな業態での導入も増加しております。海外展開については2018年7月に6,000超の導入店舗を持つインドのプリペイドプロセッサーの完全子会社化を行い、それを加えた導入店舗数は累計で66,198店(前年同期比23.6%増)となっております。この結果、売上高は436,560千円(前年同期比20.1%増。初期売上11.1%増、システム利用料売上26.2%増)となりました。2018/11/14 13:00
システム利用料を中心とした増収に加え、販売費及び一般管理費は計画通りに前年同期と同程度の水準となった結果、セグメント利益(営業利益)は77,348千円(前年同期比68.5%増)となりました。
② ブランドプリペイドカード事業