商品
連結
- 2018年6月30日
- 821万
- 2019年6月30日 -46.55%
- 439万
個別
- 2018年6月30日
- 556万
- 2019年6月30日 -21.21%
- 438万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2019/09/27 13:00
前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 商品 8,214 千円 4,390 千円 仕掛品 3,999 〃 83 〃 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品・・・・・・先入先出法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2019/09/27 13:00 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/09/27 13:00
(注) 提出日現在の発行数には、2019年9月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行さ種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2019年9月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,469,500 1,469,500 東京証券取引所(マザーズ) 当社は、完全議決権株式であり、株主としての権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 1,469,500 1,469,500 ― ―
れた株式数は、含まれておりません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/09/27 13:00
商品・・・・・・・・先入先出法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/09/27 13:00
(1) 商品・・・・・・先入先出法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定) - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・・・・・・・・先入先出法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
仕掛品・・・・・・・個別法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2019/09/27 13:00 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/09/27 13:00
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針