有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、ハウスプリペイド事業及びブランドプリペイド事業双方において保有する固定資産の回収可能額について見直しを行った結果、当初計画した投資回収期間に対して長期化が見込まれると判断したため、これらに係る固定資産については減損処理を行いました。2019/09/27 13:00
以上の結果、当連結会計年度は、売上高2,066,572千円(前期比0.6%増)、営業損失65,222千円(前期は営業利益79,512千円)、経常損失80,935千円(前期は経常利益64,536千円)、親会社株主に帰属する当期純損失150,084千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益33,251千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。