ソフトウエア
連結
- 2018年6月30日
- 1億3931万
- 2019年6月30日 -58.81%
- 5738万
個別
- 2018年6月30日
- 1億3931万
- 2019年6月30日 -58.82%
- 5737万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③ 資産の減損について2019/09/27 13:00
当社グループは、ハウスプリペイドカード事業及びブランドプリペイドカード事業の開発に係わるコストについて、資産性のあるものについては自社サービス用のソフトウエアとして無形固定資産に計上し、費用化すべきものについては各事業年度において費用化しております。しかしながら、各事業の事業収益が悪化した場合には、減損会計の適用による減損処理が必要となる場合があり、当社グループの事業展開及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
④ システム障害及び情報セキュリティ事故 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/09/27 13:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 八丁堀オフィスへの移転による事務所設備の新設による増加 37,128 千円 工具、器具及び備品 データセンター内におけるサーバ類の増設による増加 26,772 千円 ソフトウエア バリューデザインゲートウェイサービスの開発による増加 31,410 千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 茅場町オフィス退去に伴う事務所設備の除却による減少 5,247 千円 建設仮勘定 工具、器具及び備品への振替による減少 18,645 千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替による減少 12,030 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 事業用資産の回収可能額は使用価値、遊休資産の回収可能額は正味売却価額により測定しておりますが、当該資産グループについては、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値及び正味売却価額が零であるため、回収可能額はないものとして算定しております。2019/09/27 13:00
なお、減損損失の内訳は、工具、器具及び備品18,001千円、ソフトウエア74,689千円、その他127千円であります。