営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 294万
- 2019年9月30日 -95.32%
- 13万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額△70,845千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/14 11:40
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△76,107千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 11:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハウスプリペイドカード事業においては、スーパーマーケット・ドラッグストア・ホームセンター等でのサービス稼働が引き続き好調であったことに加え、チャージ機などの追加商材の販売が好調であったことから、売上高は前年同期比19.3%増となりました。販売費及び一般管理費は、営業を中心とした人材採用、オフィス移転など前期に実施した施策による固定費の増加があったほか、システム利用料売上の伸長に伴う代理店手数料の増加などの影響から、前期比34.5%増となりました。2019/11/14 11:40
この結果、当セグメントの売上高は520,781千円(前期比19.3%増)、セグメント利益(営業利益)は83,142千円(前期比7.5%増)となりました。
② ブランドプリペイドカード事業