有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新型コロナウイルス感染症による影響に関しては、期初の予測通り、当社の業務運営上の直接の影響はなく、当社サービスの導入企業の取扱高についても概ね想定の通りで推移しております。ただし、今後の見通しについては未だ予断が許されない状況であります。2020/11/13 12:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高555,548円(前年同期比0.6%減)、営業利益26,922千円(前年同期は営業利益138千円)、経常利益10,504千円(前年同期は経常損失4,884千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,499千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失8,306千円)となりました。
セグメントの事業業績は、次のとおりであります。