ソフトウエア
連結
- 2020年6月30日
- 6901万
- 2021年6月30日 +20.92%
- 8344万
個別
- 2020年6月30日
- 6900万
- 2021年6月30日 +20.93%
- 8344万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③ 資産の減損について2021/11/12 13:08
当社グループは、ハウスプリペイドカード事業及びブランドプリペイドカード事業の開発に係わるコストについて、資産性のあるものについては自社サービス用のソフトウエアとして無形固定資産に計上し、費用化すべきものについては各事業年度において費用化しております。しかしながら、各事業の事業収益が悪化した場合には、減損会計の適用による減損処理が必要となる場合があり、当社グループの事業展開及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
④ システム障害及び情報セキュリティ事故 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/11/12 13:08
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 サーバーセキュリティ機器の増設による増加 1,025 千円 ソフトウエア Value Insight、ワンタイムパスコードシステムの開発による増加 26,060 千円
- #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/11/12 13:08
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、当該影響が2022年6月末以降も続くなどの一定の仮定を置き、ソフトウエアの資産性や繰延税金資産の回収可能性、有価証券の評価、貸倒引当金の計上等の会計上の見積りを行っております。
また、新型コロナウイルス感染症拡大による経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、当社の財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/11/12 13:08
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、当該影響が2022年6月末以降も続くなどの一定の仮定を置き、ソフトウエアの資産性や繰延税金資産の回収可能性、有価証券の評価等の会計上の見積りを行っております。
また、新型コロナウイルス感染症拡大による経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、当社グループの連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/11/12 13:08
ソフトウエアの評価について
無形固定資産に計上されているソフトウエアの資産性の判断に際して可能な限り客観的に回収可能性等を評価しておりますが、見積り特有の不確実性があるため、当該資産に追加的な損失が発生する可能性があります。