ソフトウエア
連結
- 2021年6月30日
- 8344万
- 2022年3月31日 -21.51%
- 6550万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/05/13 13:00
「ハウスプリペイドカード事業」において、一部のソフトウエアについて収益性の低下が見られたため、減損損失を認識しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては25,748千円であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これにより、返金が不要な契約における取引開始日の顧客からの支払(システム登録手数料等のセットアップ手数料)については、従来ASPサービス等の導入時に一括で収益を認識する方法によっておりましたが、財又はサービスが移転された時に収益を認識する方法に変更しております。2022/05/13 13:00
また、これまで受注制作のソフトウエア開発に係る契約のうち、進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準を、その他の契約については工事完成基準を適用しておりましたが、少額もしくはごく短期の契約を除き、履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。なお、履行義務の充足に係る進捗率の合理的な見積りができない場合は、原価回収基準を適用しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「ハウスプリペイドカード事業」において、一部のソフトウエアについて収益性の低下が見られたため、減損損失を認識しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては25,748千円であります。2022/05/13 13:00