有価証券報告書-第11期(平成28年7月1日-平成29年6月30日)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品・・・・・・先入先出法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
(2) 仕掛品・・・・・・個別法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
(3) 貯蔵品・・・・・・最終仕入原価法を採用しております。
(1) 商品・・・・・・先入先出法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
(2) 仕掛品・・・・・・個別法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
(3) 貯蔵品・・・・・・最終仕入原価法を採用しております。