営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月15日
- 8400万
- 2018年8月15日 +50%
- 1億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、ドラッグストア店舗の生産性向上を図るため、消費期限の切迫する商品を優先的にチェックする新たな期限チェックやドラッグ業界では事例の少ないセミセルフレジを複数店で実験導入しており、今後の水平展開に向け積極的に取り組んでおります。2018/09/26 15:41
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は211億83百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は1億26百万円(前年同期比49.3%増)、経常利益は1億33百万円(前年同期比45.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41百万円(前年同期比7.4%増)となりました。
また、当第1四半期連結累計期間末の当社グループの店舗数は、国内204店舗、国外3店舗となりました。