セラク(6199)ののれん - 機械設計エンジニアリングの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年8月31日
- 4334万
- 2019年8月31日 -21.05%
- 3421万
- 2020年8月31日 -26.67%
- 2509万
- 2021年8月31日 -36.36%
- 1596万
- 2022年8月31日 -57.15%
- 684万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/11/20 15:41
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日) - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/11/20 15:41
当社グループは、『IT技術教育(人材育成)によりビジネスを創造し、社会の発展に貢献する』との経営方針のもとに、SIからDXまでの事業を融合したデジタルインテグレーション(DI)、みどりクラウド、機械設計エンジニアリングの事業セグメントにて、3,000名を超える自社エンジニアと1,000社以上のビジネスパートナーが幅広いITサービスを提供しております。当社独自の採用、教育体系によりその時代のニーズに合わせたIT人材を創出し、営業活動により各人材の技術レベルにあった業務を獲得することによって、事業規模を拡大させてまいりました。
当社グループが提供するサービスは主に、企業が抱える問題に対してITを用いた解決策の提案及びその実現を行う「ソリューションサービス(*1)」と、直接クライアント先で技術提供を行う「オンサイトサービス(*2)」の2つの形態があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却2025/11/20 15:41 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日) (単位:千円)2025/11/20 15:41
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日) (単位:千円)報告セグメント 合計 デジタルインテグレーション みどりクラウド 機械設計エンジニアリング 売上高一定期間にわたり移転される財又はサービス 19,359,911 157,418 640,528 20,157,859
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 デジタルインテグレーション みどりクラウド 機械設計エンジニアリング 売上高一定期間にわたり移転される財又はサービス 21,632,785 154,604 660,416 22,447,805 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/11/20 15:41
(注)1.従業員数は、就業従業員数であります。2025年8月31日現在 みどりクラウド事業 27 機械設計エンジニアリング事業 162 合計 3,276
2.従業員数が最近1年間で111名減少しました。主な理由は、従業員の自己都合退職によるものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当セグメントの売上高は235,062千円(前連結会計年度比1.3%減)、セグメント損失は118,810千円(前連結会計年度はセグメント損失109,172千円)となりました。2025/11/20 15:41
(機械設計エンジニアリング事業)
機械設計エンジニアリング事業においては、連結子会社である株式会社セラクビジネスソリューションズでの3DCAD分野の技術、実験や性能検査などの品質管理に関わる技術、通信建設及び情報通信に関する技術を提供しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、いずれの契約もその取引の対価は履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。2025/11/20 15:41
(6)のれんの償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却