セラク(6199)の売上高 - システムインテグレーションの推移 - 第一四半期
連結
- 2018年11月30日
- 22億9537万
- 2019年11月30日 +15.37%
- 26億4808万
- 2020年11月30日 -2.14%
- 25億9139万
- 2021年11月30日 +15.86%
- 30億252万
- 2022年11月30日 +18.81%
- 35億6716万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 15:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/12 15:04
当第1四半期累計期間(自 2023年9月1日 至 2023年11月30日)報告セグメント 合計 デジタルインテグレーション みどりクラウド 機械設計エンジニアリング 顧客との契約から生じる収益 4,791,203 96,577 142,598 5,030,379 外部顧客への売上高 4,791,203 96,577 142,598 5,030,379
(単位:千円) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2024/01/12 15:04
前第3四半期連結会計期間より、従来の「システムインテグレーション事業」、「デジタルトランスフォーメーション事業」、「みどりクラウド事業」及び「機械設計エンジニアリング事業」の4区分より、「システムインテグレーション事業」、「デジタルトランスフォーメーション事業」を統合して「デジタルインテグレーション事業」とし、「デジタルインテグレーション事業」「みどりクラウド事業」及び「機械設計エンジニアリング事業」の3区分に変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、ITシステムの構築運用、クラウド基盤への移行や24時間365日対応のマネージドサービスを中心とした底堅いIT投資需要のもと、ビジネスパートナーの活用や関係構築を含め、更なる取引拡大を可能とする体制の構築に注力いたしました。また、株式会社セラクCCCにおいては、Salesforce関連の新サービスの開発や協業等を行うほか、データ分析やデジタルマーケティングに対応できるエンジニアを育成し、サービスの拡充と付加価値向上に努めました。2024/01/12 15:04
これらの結果、当セグメントの売上高は5,141,159千円(前年同期比7.3%増)、セグメント利益は531,700千円(前年同期比8.3%増)となりました。
② みどりクラウド事業