セラク(6199)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - みどりクラウドの推移 - 第二四半期
連結
- 2021年2月28日
- -2784万
- 2022年2月28日
- -2461万
- 2023年2月28日
- -773万
- 2024年2月29日 -262.31%
- -2803万
- 2025年2月28日 -75.93%
- -4931万
- 2026年2月28日 -41.98%
- -7002万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/04/12 15:01
前第3四半期連結会計期間より、従来の「システムインテグレーション事業」、「デジタルトランスフォーメーション事業」、「みどりクラウド事業」及び「機械設計エンジニアリング事業」の4区分より、「システムインテグレーション事業」、「デジタルトランスフォーメーション事業」を統合して「デジタルインテグレーション事業」とし、「デジタルインテグレーション事業」「みどりクラウド事業」及び「機械設計エンジニアリング事業」の3区分に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- みどりクラウド事業
みどりクラウド事業では、ITを用いて農業・畜産・水産のDX化を支援する「みどりクラウド」「ファームクラウド」などのプラットフォームサービス、一次産業をはじめとした各産業分野の個別課題を解決するソリューションサービスを展開しております。2023年3月には、青果流通の現場に二次元バーコードやクラウドシステムなどを用いたデジタル技術を導入する「みどりクラウド らくらく出荷」をリリースし、全国のJAに向けた拡販を行っております。
当第2四半期連結累計期間においては、顧客ニーズを反映したサービス開発を継続し、「みどりクラウド らくらく出荷」に普及拡大に向け、営業活動を続けてまいりました。
これらの結果、当セグメントの売上高は151,262千円(前年同期比25.6%減)、セグメント損失は28,032千円(前年同期はセグメント損失7,737千円)となりました。2024/04/12 15:01