セラク(6199)の外部顧客への売上高 - 機械設計エンジニアリングの推移 - 全期間
連結
- 2018年8月31日
- 3602万
- 2018年11月30日 +5.91%
- 3816万
- 2019年2月28日 +120.36%
- 8408万
- 2019年5月31日 +83.97%
- 1億5469万
- 2019年8月31日 +57.22%
- 2億4321万
- 2019年11月30日 -62.08%
- 9221万
- 2020年2月29日 +113.72%
- 1億9708万
- 2020年5月31日 +55.9%
- 3億725万
- 2020年8月31日 +38.75%
- 4億2629万
- 2020年11月30日 -73.12%
- 1億1459万
- 2021年5月31日 +198.06%
- 3億4157万
- 2021年8月31日 +35.35%
- 4億6231万
- 2021年11月30日 -71.02%
- 1億3397万
- 2022年5月31日 +197.02%
- 3億9793万
- 2022年8月31日 +34.63%
- 5億3573万
- 2022年11月30日 -73.38%
- 1億4259万
- 2023年5月31日 +197.33%
- 4億2398万
- 2023年8月31日 +33.66%
- 5億6670万
- 2023年11月30日 -73.29%
- 1億5136万
- 2024年5月31日 +220.5%
- 4億8514万
- 2024年8月31日 +32.03%
- 6億4052万
- 2025年8月31日 +3.1%
- 6億6041万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2025/11/20 15:41
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/11/20 15:41
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/11/20 15:41
当社グループは、『IT技術教育(人材育成)によりビジネスを創造し、社会の発展に貢献する』との経営方針のもとに、SIからDXまでの事業を融合したデジタルインテグレーション(DI)、みどりクラウド、機械設計エンジニアリングの事業セグメントにて、3,000名を超える自社エンジニアと1,000社以上のビジネスパートナーが幅広いITサービスを提供しております。当社独自の採用、教育体系によりその時代のニーズに合わせたIT人材を創出し、営業活動により各人材の技術レベルにあった業務を獲得することによって、事業規模を拡大させてまいりました。
当社グループが提供するサービスは主に、企業が抱える問題に対してITを用いた解決策の提案及びその実現を行う「ソリューションサービス(*1)」と、直接クライアント先で技術提供を行う「オンサイトサービス(*2)」の2つの形態があります。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日) (単位:千円)2025/11/20 15:41
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日) (単位:千円)報告セグメント 合計 デジタルインテグレーション みどりクラウド 機械設計エンジニアリング 顧客との契約から生じる収益 21,342,828 238,238 640,528 22,221,595 外部顧客への売上高 21,342,828 238,238 640,528 22,221,595
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 デジタルインテグレーション みどりクラウド 機械設計エンジニアリング 顧客との契約から生じる収益 23,881,016 235,062 660,416 24,776,494 外部顧客への売上高 23,881,016 235,062 660,416 24,776,494 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/11/20 15:41 - #6 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/11/20 15:41
(注)1.従業員数は、就業従業員数であります。2025年8月31日現在 みどりクラウド事業 27 機械設計エンジニアリング事業 162 合計 3,276
2.従業員数が最近1年間で111名減少しました。主な理由は、従業員の自己都合退職によるものであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当セグメントの売上高は235,062千円(前連結会計年度比1.3%減)、セグメント損失は118,810千円(前連結会計年度はセグメント損失109,172千円)となりました。2025/11/20 15:41
(機械設計エンジニアリング事業)
機械設計エンジニアリング事業においては、連結子会社である株式会社セラクビジネスソリューションズでの3DCAD分野の技術、実験や性能検査などの品質管理に関わる技術、通信建設及び情報通信に関する技術を提供しております。