経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 3億1336万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- ① 新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、当社の有価証券報告書に記載される売上高が、下記に掲げる条件を満たした場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)を限度として当該売上高の水準を充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。2018/07/13 12:18
(a) 平成31年8月期から平成37年8月期までのいずれかの期における売上高200億円、かつ、経常利益20億円を達成した場合: 行使可能割合 30%
(b) 平成31年8月期から平成37年8月期までのいずれかの期における売上高300億円、かつ、経常利益30億円を達成した場合: 行使可能割合 50% - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは積極的な人材の採用及び良質なエンジニアの育成に取り組みながら、サービスの価値向上、「みどりクラウド」をはじめとした農業IoT分野でのシェア拡大に注力してまいりました。2018/07/13 12:18
これらの結果、当社グループの売上高は6,599,983千円、営業利益は331,712千円、経常利益は313,364千円、親会社株主に帰属する四半期純利益189,597千円となりました。
なお、当第3四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期等の比較については記載しておりません。