有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/05/14 15:05
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビジネス版マッチングアプリ「Yenta」については、「ビジネスを加速させる出会い」を生み出し、ビジネスパーソンの組織の枠を超えた横の繋がりを増やすことで、オープンイノベーション、働き方の多様化、生産性の向上等を促進しております。2024/05/14 15:05
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,071,850千円(前年同期比15.0%増)、営業利益は548,014千円(前年同期比72.3%増)、経常利益は534,447千円(前年同期比77.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は353,061千円(前年同期比292.2%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/14 15:05
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日至 2024年3月31日) (1)1株当たり四半期純利益 3円34銭 13円79銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 90,016 353,061 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 90,016 353,061 普通株式の期中平均株式数(株) 26,962,091 25,608,144 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 3円34銭 - (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 21 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 2021年1月15日開催の取締役会決議による第8回新株予約権新株予約権の数 1,588個(普通株式 317,600株)2023年1月13日開催の取締役会決議による第10回新株予約権新株予約権の数 3,000個(普通株式 300,000株) 2024年1月12日開催の取締役会決議による第11回新株予約権新株予約権の数 6,695個(普通株式 669,500株)