- 6194
- 2026/09/04
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 21.36倍
- 2016年以降
- 10.64-141.27倍
(2016-2025年) - PBR
- 4.79倍
- 2016年以降
- 2.09-21.46倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 4.26%
- ROE 予
- 22.43%
- ROA 予
- 12.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2021年9月30日
- 696万
- 2022年9月30日 -64.44%
- 247万
個別
- 2021年9月30日
- 696万
- 2022年9月30日 -64.44%
- 247万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~24年
工具、器具及び備品 4年~8年2022/12/15 10:00 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~8年2022/12/15 10:00
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~24年
工具、器具及び備品 4年~8年2022/12/15 10:00