- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント負債の調整額△91,970千円は、セグメント間の債務の相殺消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
2022/12/15 10:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額2,400千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△174,522千円は、セグメント間の債権の相殺消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△174,522千円は、セグメント間の債務の相殺消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/15 10:00 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高は366千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は366千円減少しております。また繰越利益剰余金の当期首残高は224,743千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に含まれていた「前受金」は当事業年度より「契約負債」に、「売上返金引当金」は返金負債として「その他」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取り扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。
2022/12/15 10:00- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は366千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は
366千円減少しております。また利益剰余金の当連結会計年度期首残高は224,743千円減少しております。
2022/12/15 10:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、一般取引条件と同様に決定しております。
2022/12/15 10:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ビジネス版マッチングアプリ「Yenta」については、新型コロナウイルス感染症の拡大により積極的な外出が困難な状況においても、オンラインによる「ビジネスを加速させる出会い」を生み出し、ユーザー数が順調に増加しております。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は6,588,053千円、営業利益は1,060,544千円、経常利益は1,059,276千円、親会社株主に帰属する当期純利益は649,966千円となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2022/12/15 10:00