- 6195
- 2026/09/04
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 8.85倍
- 2016年以降
- 赤字-211.18倍
(2016-2026年) - PBR
- 3.06倍
- 2016年以降
- 赤字-18.91倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 34.62%
- ROA 予
- 14.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社は「自治体を通じて人々に新たな価値を提供し、会社及び従業員の成長を追求する」という企業理念のもと、当期以降を「第二創業期」と捉え、さらなる成長のための施策を実施してまいりました。具体的には、サービスの収益性向上や、多面的展開を軸に据えて、PPS事業(パブリック・プライベート・シェアリング事業の略称)の収益の拡大を企図した取り組みを進めてまいりました。また、優秀な人材の確保及び育成のため、予算計画に基づき、採用教育関連への投資をより強化してまいりました。2017/02/14 15:32
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は705,531千円、営業損失は81,781千円、経常損失は76,861千円、四半期純損失は57,706千円となりました。
なお、当社は、PPS事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。