新株予約権
個別
- 2016年6月30日
- 12万
- 2016年12月31日 +999.99%
- 427万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在発行数」欄には、平成29年2月1日からこの四半期報告書提出日までのストック・オプションとしての新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2017/02/14 15:32
- #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) ストック・オプションとしての新株予約権の行使による増加であります。2017/02/14 15:32 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2017/02/14 15:32
財務活動の結果使用した資金は、2,517千円となりました。これは主に、新株予約権の行使に伴う株式の発行による収入2,612千円、新株予約権の発行による収入4,159千円があったものの、長期借入金の返済による支出9,002千円があったことによるものであります。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #4 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/02/14 15:32
(注) 当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。当第2四半期累計期間(自 平成28年7月1日至 平成28年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 1,391,836 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 株式会社ホープ 2017年度第1回新株予約権(新株予約権の数 433個)及び株式会社ホープ 2017年度第2回新株予約権(新株予約権の数 695個)。