- 6195
- 2026/09/10
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 8.85倍
- 2016年以降
- 赤字-211.18倍
(2016-2026年) - PBR
- 3.06倍
- 2016年以降
- 赤字-18.91倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 34.62%
- ROA 予
- 14.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2018年6月30日
- 1億7132万
- 2019年6月30日 +100.38%
- 3億4329万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動の結果使用した資金は、33,904千円(前期は使用した資金24,620千円)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出27,910千円、投資有価証券の取得による支出4,587千円があったことによるものであります。2019/09/27 10:00
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果得られた資金は、343,293千円(前期は得られた資金171,322千円)となりました。これは主に短期借入金の純増加200,000千円、長期借入れによる収入200,000千円があった一方で、長期借入金の返済による支出56,661千円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書)2019/09/27 10:00
前事業年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」及び「短期借入金の返済による支出」は総額表示しておりましたが、期間が短く、かつ、回転が速い項目であるため、当事業年度より「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」に表示していた250,000千円及び「短期借入金の返済による支出」に表示していた△250,000千円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」として組み替えております。