6195 ホープ

6195
2026/07/14
時価
35億円
PER 予
9.71倍
2016年以降
赤字-211.18倍
(2016-2026年)
PBR
2.83倍
2016年以降
赤字-18.91倍
(2016-2026年)
配当 予
3.87%
ROE 予
29.15%
ROA 予
11.52%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
2023年6月29日開催の第30回定時株主総会における決議に基づき、2023年7月21日付で当社の資本金及び資本準備金の額の減少の効力が発生し、資本金20,430千円、資本準備金661,725千円をそれぞれ減少し、資本金10,000千円、資本準備金0円としました。これらの減少額の全額をその他資本剰余金に振り替えるとともに、その他資本剰余金528,119千円を繰越利益剰余金に振り替え、欠損の填補を行いました。これらの資本金及び資本準備金の額の減少並びに欠損填補は貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産額に変更はありません。
2024/11/14 16:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
広告事業
広告事業においては、自治体から様々な媒体の広告枠を入札により仕入れ、民間企業に販売するSR(SMART RESOURCE)サービス、また、自治体から住民へ専門性が高い情報をよりわかりやすく確実に伝える情報冊子マチレットを自治体と協働発行(無料)し、自治体の経費削減を支援するSC(SMART CREATION)サービス等を提供しており、前連結会計年度までの収益性改善を目的とした事業規模の適正化を踏まえて、計画的な再拡大を推進してまいりました。当社グループの主要媒体であるマチレットは現在、子育て・空き家・エンディングノート・おくやみ・マイナンバーガイドブック、などのテーマを主として全国展開しております。
なお、セグメント利益の減少における主な要因は、事業規模の再拡大に向けた人員増に伴う人件費の増加に加え、前連結会計年度に比べ、一部の収益が第3四半期以降に時期ズレする見込みによるものであります。
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は820,950千円(前中間連結会計期間比4.4%増)、セグメント利益は134,298千円(前中間連結会計期間比12.0%減)となりました。2024/11/14 16:00

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