ジェイリース(7187)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年3月31日
- 2292万
- 2015年3月31日 +125.31%
- 5165万
- 2016年3月31日 +3.87%
- 5364万
- 2017年3月31日 -2.43%
- 5234万
- 2018年3月31日 -17.16%
- 4336万
- 2019年3月31日 +14.1%
- 4947万
- 2020年3月31日 -19.8%
- 3968万
- 2021年3月31日 -37.92%
- 2463万
- 2022年3月31日 +297.33%
- 9787万
- 2023年3月31日 +37.95%
- 1億3501万
- 2024年3月31日 +34.21%
- 1億8120万
- 2025年3月31日 -16.9%
- 1億5058万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2025/06/23 16:56
ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- (単位:千円)2025/06/23 16:56
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地及び建物 - 3,860 計 - 3,860 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次の通りであります。2025/06/23 16:56
3.当期減少額のうち主なものは、次の通りであります。有形固定資産 建物 事務所増床・移転に伴う設備費 6,377 千円
有形固定資産 建物 大阪オフィス減損損失 21,270 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2025/06/23 16:56
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として支店を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 大阪オフィス 事業用資産 建物及び構築物 21,632 器具及び備品 2,174
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである支店における資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2025/06/23 16:56
本支店の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/06/23 16:56
ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
また、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。