有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは、家賃債務保証事業を核とした「生活サポートの総合商社」を目指し、引き続き積極的な営業活動を推進するとともに、業務の効率化、リスク管理の徹底に取り組み、収益力の向上に努めてまいりました。2018/12/14 11:03
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,913,608千円、営業利益は退職給付債務の算定方法変更による変更差額20,351千円を計上したことから24,449千円、経常利益は上場関連費用および株式交付費の計12,083千円を営業外費用に計上したこと等から7,976千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,655千円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。