営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 6488万
- 2018年12月31日
- -1億8321万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.売上高の調整額△9,198千円については、連結会社間取引消去であります。2019/11/14 16:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△8,328千円については、連結会社間取引消去であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。2019/11/14 16:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 家賃債務保証事業においては、新規に出店した静岡(2018年6月出店)、京都(2018年9月出店)、愛媛(2018年10月出店)において順調に市場開拓を行いました。また前期から展開している多言語コールセンター及び事業者向けプラン(J-AKINAI)は順調に稼動、推移しております。貸倒引当金繰入額や訴訟関連費用が増加する一方、業務効率化等により経費削減に取り組んでまいりました。2019/11/14 16:08
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の家賃債務保証事業の実績は、当社の保証を取り扱う協定不動産会社数は15千件(前年同期比15.3%増)、申込件数は126千件(前年同期比14.8%増)、前受保証料を含む保証料受取額は3,628,179千円(前年同期比22.7%増)、売上高は4,256,069千円(前年同期比22.7%増)、営業損失は178,143千円(前年同期は営業利益59,487千円)となりました。
② 不動産仲介事業