ベガコーポレーション(3542)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第三四半期
個別
- 2016年12月31日
- 3億9000万
- 2017年12月31日 -41.03%
- 2億3000万
- 2018年12月31日
- -1億4900万
- 2019年12月31日
- 1300万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 8億6700万
- 2021年12月31日 -64.48%
- 3億800万
- 2022年12月31日 -91.88%
- 2500万
- 2023年12月31日 +340%
- 1億1000万
- 2024年12月31日 +197.27%
- 3億2700万
- 2025年12月31日 +55.96%
- 5億1000万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2024/02/14 15:00
税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第3四半期累計期間において、当社が保有する投資有価証券のうち、帳簿価額に比べて実質価額が著しく低下したと判断したものについて、投資有価証券評価損100百万円を特別損失に計上いたしました。2024/02/14 15:00
以上の取り組みの結果、当社における当第3四半期累計期間の業績は、売上高は11,812百万円(前年同期比5.3%減)、営業利益は302百万円(同40.6%増)、経常利益は319百万円(同35.5%増)、四半期純利益は110百万円(同340.4%増)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 15:00
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式を、前第3四半期累計期間及び当第3四半期累計期間の1株当たり四半期純利益並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(前第3四半期累計期間 142,122株、当第3四半期累計期間 140,023株)前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 2円40銭 10円62銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 25,190 110,941 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 25,190 110,941 普通株式の期中平均株式数(株) 10,480,202 10,445,141 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 2円40銭 10円62銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 4,521 4,798 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -