- 3543
- 2026/09/08
- 時価
- 1331億円
- PER 予
- 18.98倍
- 2017年以降
- 15.15-25.9倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.6倍
- 2017年以降
- 1.74-3.7倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 13.71%
- ROA 予
- 6.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年2月28日
- 7017万
- 2016年2月29日 +101.41%
- 1億4133万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 2016年2月期において、東日本エリア29店舗、中京エリア10店舗、西日本エリア39店舗の計78店舗を新規開店し、9店舗を閉店したことにより、2016年2月末現在の店舗数は、コメダ珈琲店676店舗、おかげ庵7店舗の計683店舗となりました。2016/06/20 15:00
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上収益は21,721,076千円(前年同期比13.2%増)、営業利益は6,559,559千円(前年同期比11.0%増)、税引前利益は6,335,925千円(前年同期比26.1%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は4,125,838千円(前年同期比28.1%増)となっております。
(2) キャッシュ・フロー - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度(自 2015年3月1日 至 2016年2月29日)2016/06/20 15:00
当社グループは当連結会計年度において、顧客満足の向上を図ることで既存店舗の業績向上に取り組み、出店余地のある、東日本及び西日本エリアへ積極的に出店を進めてまいりました。その結果、季節商品が人気を博したことや、78店舗の新規開店をしたことにより、売上収益は21,721,076千円(前年同期比13.2%増)となりました。コーヒー豆、小麦粉等の原材料のコスト低減により、営業利益は6,559,559千円(前年同期比11.0%増)、税引前利益は6,335,925千円(前年同期比26.1%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は4,125,838千円(前年同期比28.1%増)となりました。売上収益、営業利益は過去最高となりました。
(3) 財政状態の分析